問題集解いてるのに一向に平均点以下。「ある出会い」で化学の最高偏差値78になったストーリー

どうも

ぎんがです🧪

まず初めに

お伝えしたいことは

これから話すことは

私自身が実際に体験した

嘘偽りのない”リアルな話”

だということです。

そんな、

出来の悪いわたしが

名大模試で偏差値69を

叩き出せるようになった

プロセスを

恥ずかしいことも含めて

包み隠さずすべてお話します

そのぐらい私の過去は

思い出すと恥ずかしい

失敗の連続でした

しかも、これを公開することで

「こいつカスかも」と思われて

株を下げることになるでしょう

ですが、それでもあなたに

確実に化学の点を

上げられることを

理解してもらうために

恥ずかしい気持ちなど無視して

お話します

あなたの残り少ない

受験生活に役立ててください!

まず、化学に対して

暗記科目だから

後でいいや!と思っていた

最初から事件の連続で

高2の5月ごろの授業で

「原子の結合の腕の数は

いくつか?」

という問題を先生に出されて

「炭素は?」

自分「うーん、6すか?」

隣の子「4です」

「酸素は分かるだろ?」

自分「うーん、3とか?」

隣の子「2です」

このときの自分は

3と2なんて1違いだから

惜しいやんって思っていた

この授業後教室の隅から

明らかに自分より学力が低い

と思っていたクラスの女子が

『ウチでもわかっちゃった』

という話す声が聞こえてきた

恥ずかしくて

机に伏せて聞こえていない

ふりをしていた

え?俺ってやばくね?

さすがにこのままだと

テストも点取れないし

焦りを感じた瞬間だった

アウトプットが大事だという

言葉を鵜呑みにして

アウトプット9割の勉強を

し始めた

「勉強時間が足りなかった」

と思い、次はテスト3週間前から

と意気込んだ

でも、どれだけやっても

平均に到達しない

「あれ、おれ理系に行くのに

理系科目できなくて

どうするんだ?」

そんな不安を抱えたまま

高校2年生が終わってしまった。

同じ部活で、同じクラスの

あいつは平均点をとっているのに

部活中に

「今回の化学簡単だったな!」

と言われ

自分は空気を読んで

「うん」というだけ

あいつはできるのに

どうして自分はできないのかと

自分はこのまま

化学ができないまま受験に挑んで

合格なんてできるのか?

「時間をかけたのに

何でできるようにならないの?」

と自問自答の日々

容量のいいやつは

順調に点数を伸ばして

受験を突破するんだろうな

一方自分は、

みんなと同じ大学に行けない

と感じざるを得なかった

取り残される悔しさと悲しさが

入り混じっていた

でも、絶対に化学の点数を

上げたい!

勉強する意欲はあるのに

結果が伴わない

どうすればいいんだろうかと

絶望だった。

「理系科目の化学で苦手の英語をカバーしたい」

「薬学に興味があったから化学をしっかり勉強したい」

そんな強い意志は常に持ち合わせていた。

そんなとき

本当に偶然な出会いが起こる

学校って素晴らしいですね

教科担当が1年で変わりますもんね

そう!

のおかげで

化学が爆伸びしました!

「いや、その先生の教え方が

よかっただけかい!」

そう思った方

この先生は真逆で

何も教えてくれませんでした

授業スタイルが

【アクティブラーニング】

というもので

決められた範囲を予習して

その内容を生徒同士で教えあう

という内容

最初は、

「は?金もらってるんだから

授業やれよ!」と思っていた

でも、

「担当のやり方に従うしかない」

そう思い渋々やり始める

強い気持ちはあったから

入念にインプットをして

自分の言葉で伝えることを

積極的にした

そうすると

おや?おや?

テストのときにすいすい書ける

高3の初めのテストで

簡単に平均点を越した

「もしや、このやり方

最強なのでは?」

と思い

1年間継続をしていった

そうすると、

1年間の化学のテストで

平均点を割ることはなく

クラスでも化学を聞くなら

自分ってぐらいな

実力になっていた

そして

センター試験(旧共テ)で83点

二次試験でも化学は8割

他の科目が少し脚を引っ張って

現役合格は叶わなかったが

浪人してからも

定着しまくっている化学の

勢いは落ちることなく

ほぼ全模試で偏差値60は越え

名大オープンや実戦模試という

その大学を志望する人が

受ける模試で

最高偏差値78をたたき出す

さすがにこのときは

周りに自慢しまくった

だって、

7000人近くいて79位だよ?

医学部目指してる人にも勝ったし

正直、浪人期は化学で無双してた

ここで、自分は

化学の伸ばし方に気づいた

化学を伸ばすには

むやみにアウトプットではなく

つまりは

インプットで

化学の現象や傾向を掴む

問題を解いて間違えたら

その都度、インプットしたことを

アップデートしていく

難しいかもって感じた人

そんなこと思わなくていいです!

例えば

電気分解で銅板使う時は

銅溶けだすけど

白金とかだと気体でてくるなー

このように当たり前のことを

復唱するぐらいでもいい!!

紙に書いてきれいにまとめても

頭には入りません

知識を口にすることで

頭の中が整理されます!

これが初日に伝えたかった

ぎんが流のアウトプット

勉強法は

やらなけらばならない量や

とらないといけない点数など

様々な要因が重なって

変えねばならない

ことに気づかされてた

学校ではそんなこと

教えてくれない

だって、化学の先生は

おじいちゃん先生が多くて

知識が成熟しすぎてて

自分が話したことは100%

学生に伝わっている

と思っているから

自分はたまたま

普通じゃない授業をする先生に

出会えたから

高3に掴んだ感覚を浪人友達にも

布教して

みるみるうちに

みんなも化学ができるように!

正しい情報を伝えたくても

相手に聞く耳を

もってもらえななければ

意味がないことも痛感

ここまで読んでくれている人は

本気で化学の成績を上げたいと

思っている子ばかりだから

自分の話はしっかり

聞いてくれると信じてる

「化学を極めてしまえば

点数が安定する」

「苦手科目をカバーできる」

「二次でも武器にできる」

実際、自分も化学に助けられ

続けた受験生活だった

化学の点数を安定させられたことで

受験全部がいい方向に進む

しかし、この活動を始めて

「化学が伸びない」という

連絡が殺到

かつての自分みたいに

正しい勉強法に巡り合えなくて

迷子になっている

そんな

そんな現実を目の当たりにして

私は強く思うようになりました。

そして、そんな人たちに

浪人期に友達の化学を

解決したときみたいに

それによって

ボーダーを越えて

第一志望に挑めるように

なってほしい

残り少ない期間で

化学の点をあげるには

一人では時間の無駄が多くなる

高3時代には化学を苦手にしていた

クラスメートを何人も助け

そいつらは現役合格

浪人時代も浪人仲間を

救いまくって

名大に一緒に合格

教えるのが得意なのかもと思い

塾講師を始め

務めた6年間で

高校偏差値が60程度の生徒を

国公立に現役合格させ

分かりやすさや圧倒的な知識が評判になり

毎年、高3生に指名され

第一志望請負人となる

自分は中学受験してないのに

名門私立中学の合格者を輩出

小学生にも伝わるように噛み砕いた

説明で理解度アップ

そんな

ぎんがが支えになります!!

大学受験は浪人しない限り

一度きりです

どうせなら、後悔しないように

行動を選択してください

今のままの勉強法で共テを

迎えるか

見違えた未来を手にいれるか

あなた次第です

私は、本気で変わりたい人

今の現状を打開したい人

6日目まで読み進めてくれた

真剣な人

そんな素晴らしいあなたを

残りの受験生活の

手助けをしたいです

不安な気持ちは分かります

ただ、やり方を正しくするだけで

化学は知識が定着しやすくなるし

高得点が安定する

丁寧にサポートします!

「あのときやっていれば、、、」

「あのときに行動していれば、、、」

後悔してからでは

もう遅いです

時間は迫っています

「できるか、できないか」

ではなく

明日はようやく最後の配信です

あなたが本気で化学の点数を

あげるために

共テまでにやるべきことを

伝えます

あなたにだけ特別な

お知らせをします!

お楽しみに!!

本日のワーク

今日も簡単なワークです!

Q.大学入試に向けて意気込みをどうぞ!

例)第一志望に絶対受かる!!

例)ボーダーライン越える!

いつも通り

↓ここからアウトプットしてください↓

これを答えることで

自分の中で、より覚悟ができます!

周りに差をつけるには

こういう目標を自分に

再確認させることも大事!

明日の最後の配信も

お楽しみに!!

では、また明日の20時に

ぎんが🧪