
どうも、ぎんがです🧪
勉強が伸びない理由って、
才能でも環境でもありません。
もっと単純で、もっと残酷な理由です。
やろうと思ったのにできなかった
今日も結局進まなかった
気づいたらまた1日終わっていた
こういう経験、誰でもあるはずです。
でもそのたびに、こう思っていませんか?
やる気が出なかった、忙しかった
疲れていた、タイミングが悪かった
これ、全部
「もっともらしい理由」に見えますよね。

行動しない理由は一瞬で作れる
人間って面白くて、
行動しようとした瞬間に、
やらなくていい理由を無限に思いつく
勉強しようとしても
「今日はなんかやる気にならん」
運動しようとしても
「今日は寒い」
早く寝ようとしても
「今日は特別だから」
しかもこれ、無意識でやってます。
考えたつもりはなくても
勝手に頭が理由を作る。

問題は「思いつくこと」じゃない
ここで勘違いしてほしくないのは、
言い訳を思いつくこと自体は
普通ということ。
むしろ、人間として正常。
問題は、
その言葉に飲まれること
「まあ今日は仕方ないか」
「明日やればいいか」
これを繰り返した人から、
静かに脱落していきます。

ここまで読んで、
もう気づいているかもしれません。
人は、
“言い訳”をする天才です。
やらない理由を作らせたら一流。
しかも、その理由を
自分で正当化するのも上手い。
だから意識していないと、
一生「準備中」のまま終わります。

伸びる人は、言い訳が出る前に動く
成績が伸びる人は、
言い訳を思いつかない
わけじゃありません。
言い訳が浮かんでも、
それを無視します。
先にスケジュールを決める
やる時間を固定する
考える前に手を動かす
「やるかどうか」を判断しない
“環境”を作っているだけ。

もし今、
「忙しい」「やる気が出ない」
「何からやればいいかわからない」
そう思っているなら、
それは才能の問題じゃない。
まずは今日、
決めた時間に10分だけ
机に向かってください。
言い訳が出る前に、動く。
それができた瞬間から、
もう差はつき始めています。
ぎんが🧪
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