「わかる」と「できる」は大違い

「わかった」で止まる人は、本番で必ず詰む

正直に言います。

「あーなるほど」

「こうやって解くのね」

ここまでは、

才能でも実力でもない。

でも

そこでノートを閉じて

満足する人は、本当に危ない。

入試本番では、解説は存在しない

入試では、

ヒントなし、方針説明なし

解説なし

つまり必要なのは

なのに普段の勉強では、

解説を読んで分かった気になる

すぐに、次の問題へ

これ、冷静に考えておかしい。

本当にできる人がやっていること

できる人は、

必ずここを確認しています。

解説を見ずに、

もう一度解けるか

計算過程を最初から

最後まで再現できるか

なぜその式・その考え方に

なるかを説明できるか

ここまでできて、初めて「できる」。

「なるほど」で終わる勉強が一番ムダ

一番やばいのはこれ。

解説を読んで
「あー理解した」
→そのまま次へ

これは

問題数をこなしてるだけで、

実力は1ミリも積み上がっていない。

勉強してるのに成績上がらないって

言っている子の多くは

このパターン

今日からやるべき勉強法(超重要)

ここからが本題です。

① 解説を読んだら、必ず解説を閉じる

→ 見ないで最初から解き直す

② 翌日、もう一度同じ問題を解く

→ 同じ思考・同じ流れが再現できるか確認

③ 解けなかったら「まだできてない」と認める

→ 問題を増やすより、同じ問題を深く

④ 「自分ならどう説明するか」を考える

→ 頭の中で言語化できたら合格ライン

まとめ

解説を読んで分かるのは当たり前

再現できない理解は、

入試では無力

問題数より「再現率」がすべて

「わかった」で終わる人は落ちる。

「できる」まで詰める人が受かる。

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