
どうも、ぎんがです🧪
まだ「そのうちやる」で済むと思ってる?
高校生の99%が
苦手を放置しています
「時間がない」
「あとでまとめてやる」
「今は得意科目を優先したい」
その判断、
受験では致命的。

なぜ苦手は放置されるのか
理由はシンプル。
苦手を克服するには
最低でも2時間以上かかることが多いから。
大学受験は科目数が多い
授業、課題、模試が次々来る
やることが常に山積み
だから多くの人は
「すぐ解決すればいいもの」を
後回しにする。
これがすべての始まり。

苦手は“後回し”にすると詰む
苦手を放置するとどうなるか。
苦手が溜まってやる気が下がる
得意な勉強だけやって苦手はさらに放置
この負のループに入る。
そして
受験1週間前になって気づく。
「あれ、この分野やってない…」
「この科目、苦手なままじゃん…」
ここで慌て始める。
当たり前だけど
その時点で手遅れ。

苦手は“今”しか解決できない
これは本当に大事だから言う。
苦手は
早ければ早いほど解決できる。
逆に言えば、
放置すればするほど
「解決できる時間」が消えていく。
だから、
苦手はすぐ潰す
1個でも早く潰す
1日でも早く潰す
これしかない。

入試は“苦手なところ”を狙ってくる
これはびっくりする
かもしれないけど、事実。
入試は、苦手なところほど出る。
なんでか分からないけど
苦手なところがよく出る
「たまたま相性が悪かった」
「問題との噛み合いが…」
そうやって言い訳したくなるけど、
実際はこう
苦手を放置していただけ。
その結果、
点数が取れず
第一志望を受けに行けなくなる。
これ、本当によくある。

苦手から逃げた瞬間、負けが確定する
- 苦手は後回しにすると詰む
- 放置すると時間もやる気も消える
- 入試は苦手を容赦なく突いてくる
- 苦手は早く潰した人が勝つ
苦手を1つ潰すたびに、
合格は近づく。
今日、
一番嫌な分野を1つだけ決めろ。
そして
教科書を開け。
それが
大学合格への
本当の第一歩。
ぎんが🧪
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