
どうも、ぎんがです🧪
「大学名より中身が大事」
たしかに、理想論としては正しい。
でも現実はどうだ?
大学名が“効く場面”は、
想像してるよりずっと多い。

大学名が効く理由①
評価が始まる前に、ふるいにかけられる
就活でも、インターンでも、
最初に見られるのは何か。
大学名
人は全員を平等に評価できない。
だから、まず「肩書き」で分ける。
- 上位大学 → とりあえず会う
- それ以外 → 後回し or 足切り
ここで重要なのは、
能力が低いから
落とされるわけじゃないってこと。
「見る時間がない」
ただそれだけ。
大学名は、
スタートラインを前に出してくれる特急券

大学名が効く理由②
周りの基準が、自分の基準になる
大学に入って一番変わるのは、
授業じゃない。
周りの人間の“当たり前”
「この資格はさすがに取るよね」
「インターンは2年からでしょ」
「海外行っとかないとヤバくない?」
こういう会話が普通に飛び交う。
これが、
自分を無理やり引き上げてくれる。
逆に、
大学のレベルを下げると、
「単位とれればよくね?」
「就活?地元でみんなと一緒」
「今日も飲み会いかね?」
この空気に染まる。
抗える人、ゼロ

大学名が効く理由③
チャンスの「量」が違う
OB・OGの数、企業とのパイプ
学内限定の説明会、推薦・特別枠
これ、全部
大学ごとに差がある。
有名企業が、
「この大学だけ説明会やります」
「この大学から優先的に取ります」
普通にある話。
これは不公平でもなんでもない。
企業も効率を求めてるだけ。

大学名が効く理由④
「説明コスト」が激減する
社会に出ると、
自分を説明する場面が山ほどある。
このとき、
「〇〇大学です」
この一言で、
ちゃんと努力できる人
というのが伝わる
これ、めちゃくちゃデカい。
逆に大学名が弱いと、
能力を示すために
余計な説明・実績が必要になる。

勘違いしてほしくないこと
ここまで読んで、
「じゃあ大学名がすべて?」
と思ったなら、それは違う。
大学名は
最強の武器じゃない。
あなたの武器の一つになる
あれば有利になることが多い
ないと詰むわけじゃない
でも、ある方が圧倒的に有利
このくらいの位置づけ。

だからこそ、今やるべきこと
高校生の今、
唯一コントロールできるのが
どの大学を目指すか。
大学に入ってから
環境を変えるのは難しい。
でも、
受験ならまだ間に合う。

最後に
「大学名なんて意味ない」
この言葉を言うのは
大学名で得をしてきた人間
そいつらの言葉に騙されるな
妥協するのは、
全力を出し切ってからでいい。
今はまだ、
ひとつでも上を目指せ。
この先の人生で、
何度もこの選択に救われるから。
ぎんが🧪
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