
どうも、ぎんがです🧪
「もし落ちたら意味ないじゃん」
そう思って、
どこかで手を抜いてない?
でもね、
一番あとに後悔するのは
“落ちたこと”じゃない。
やりきらなかったことだ。

全員が第一志望に行ける世界は存在しない
まず、現実の話をする。
全員が第一志望に合格する。
それが一番理想なのは間違いない。
でも、
それは現実的には不可能。
定員は決まっているし、
競争がある以上、
必ず結果は分かれる。
じゃあ、
結果がすべて無意味になるのか?
答えは、NO。

今の受験生に一番考えてほしいこと
合格か不合格か、
それよりも大事なことがある。
それは、
やりきったかどうか。
やり抜いたかどうか。
ここ

「じゃあ受からなくていいの?」
ここ、勘違いしないでほしい。
やりきる=合否は二の次
ではない。
第一志望に合格するために、
やれることをすべてやり切る。
その姿勢を持て、という話
苦手から逃げなかったか
言い訳してサボらなかったか
限界を決めつけてなかったか
ここまで自分に問い続けてほしい。

やりきった結果は、2パターンしかない
やりきった先にある未来は、2つだけ。
① 第一志望に合格する
→ 最高。努力が結果として返ってくる。
② 合格できなかった
→ それでも、価値は消えない。
なぜなら、
「やり切った」という事実が残るから。

やりきると、自分の弱さが見える
本当にやり切ると、
必ずこれが見えてくる。
もっと突き詰められたな
苦手を後回しにしすぎたな
詰めが甘かったな
これ、
中途半端な努力では絶対に見えない。
だって、
失敗した理由が
“中途半端”でしかないから。

中途半端な努力が一番危険
中途半端で終わると、
何が起きるか。
なぜダメだったか分からない
次に活かせない
これが一番、人生を腐らせる。
反省も、成長も、
やり切った人間にしか訪れない。
やりきった経験は、一生残る
これは俺自身の話。
勉強も、部活も、
「やりきった」と言える自信がある。
だから社会人になってからも、
本気で取り組んで改善する
次に活かす
これが自然にできている。
「どうせ無理」
「なんとなくでいいや」
この思考にならない。
やりきった経験が、
自分に自信や勇気を与えるから

若いときの経験が人生をつくる
最後に、これだけは言う。
「いつか本気出す」
それ、だいたい来ない。
50歳?60歳?
その前に、
今この瞬間が一番若い。
受験は、
人生で数少ない
「本気を出せるイベント」
ここで中途半端に終わると、
この先もずっと中途半端になる。

まとめ
やりきらずに終わるな。
それだけは、
一生後悔する。
人生を豊かにするのは、
結果よりも
やりきったという経験
今しかできない。
今だからこそ、
全力でいけ。
ぎんが🧪
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