
どうも、ぎんがです🧪
「自分、ほんとにこのままで受かるのかな…」
夜、布団に入った瞬間に、
そんな不安が頭をよぎったことない?
頑張ってるはずなのに、
成績は思うように伸びない。
周りはできてるように見えて
自分だけ取り残されてる気がする。
でも断言する
受験は、
才能より“マインド”で決まる。

自分を信じられない人は
最後に折れる
受験は短距離走じゃない。
長期戦のマラソン
当然、伸び悩む時期も来る
模試でボコボコにされることもある
「自分なんてどうせ無理だよ」
「もし落ちたら、
今までの努力って無駄じゃね?」
こういう負の感情は
誰でも湧く。
問題はここ。
このときに
- 自分を疑い始める人
- それでも自分を信じ続けられる人
この差が、
合否を分ける

合格する人は「未来」が異常に具体的
合格する人は、ただ
「いい大学に行きたい」
なんてフワッと考えてない
- 絶対にこの大学に行く
- この学部でこれを学ぶ
- この資格を取る
- こんなバイトをして
- このサークルに入りたい
このレベルで
未来を決めてる。
ここまで具体的だと何が起こるか。
→ 行動の「質」が一気に上がる。
周りに流されて
「なんとなく偏差値高いから」
で勉強してる人とは
濃度が別物
になる。

オープンキャンパスに行け
もう一回いう
絶対にオープンキャンパスに行け
ネットで調べた情報と
実際に行って感じる情報は
次元が違う
現場の空気感、生活する街の雰囲気
イキイキした学生の雰囲気
大学生のリアルな声
これを知ると、
「ここに行きたい」が
『ここに行く』に変わる。
自分は高3のとき
ネットの情報だけで
「まあ、ここかな…」
くらいの気持ちで勉強してた。
正直、全然身が入ってなかった。

伸びる人は、行動している
クラスメートに、こんなやつがいた
夏休みに、
名古屋からわざわざ
北海道大学まで足を運んでいた
そこで
「自分はこれを学びたい」
「この環境で4年間過ごしたい」
「北大最高すぎた!」
絶対行くと目を輝かせていた
オープンキャンパス以降の伸びが
異常だった
正直、それまでの成績は
ほぼ同じで学年半分以下
最終結果は雲泥の差
その子は
現役で北海道大学に合格

目標が具体的だと
努力の質がバケモンになる
ここで気づいた
勉強の濃度
集中力、継続力
これ全部
目標の具体度で決まる
「絶対ここに行く」
「そのために今これをやる」
この状態になれば、
多少きつくても折れない

受験はメンタルゲー
受験で一番大事なのは
自分を信じ切ること。
そのためにやるべきことは明確
オープンキャンパスや部活の先輩から
リアルな声を聴いて
未来を具体的に想像する
不安になるのは、
目標がぼやけているサイン。
行動して、見て、聞いて、決めろ。
そうすれば、
勉強の意味が変わる
ぎんが🧪
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